LSBMミニシンポジウム「揺らぎの中のタンパク質:物理的アプローチの新展開」

演題:LSBMミニシンポジウム「揺らぎの中のタンパク質:物理的アプローチの新展開」

第一線で活躍されている2名の研究者を招いて、水の揺らぎの中にあるタンパク質の安定性やダイナミクスについて議論します。 日時:2018年8月28日(火) 午後2時30分~ 場所:東京大学先端科学技術研究センター 4号館3階セミナー室 演者:光武 亜代理先生(明治大学理工学部・准教授) 演題:「動的解析手法である緩和モード解析のタンパク質分子シミュレーションへの応用」 演者:丸山 豊先生(理化学研究所計算科学研究センター・研究員) 演題:「分子性液体の積分方程式理論と蛋白質の安定性解析への適用」 ホスト:山下先生